【行政書士試験2024】172点で不合格…あと8点届かず|記述抜きでも合格点を目指す来年への決意

先日、令和6年度行政書士試験の結果が発表されました。

結果は上記の通り、172点で合格までは8点足りず、不合格でした。

記述式以外で164点でしたので記述式で16点以上取れていれば合格、という所でしたが、届きませんでした。
予備校の記述採点サービスの結果でも合格点に届いている予備校は無かったので、ほぼほぼ不合格だろうとは思っていました。

しかしいざこうして点数を見てみると、もう少しで合格だったという現実に悔しさが込み上げます。

今回の受験に際して、主にスタディングを使用して学習を進めていました。
2024-2025年度版を購入していたため、来年度の受験に備えて教材を追加購入しなくても大丈夫なのはありがたいです。

令和7年度受験では記述抜きでも合格点が取れるように邁進して行きたいと思います。

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この記事を書いた人

|地方公務員として介護保険、戸籍住民、住民税を担当|社労士、FP1級、簿記2級、宅建、賃管などの資格に合格|現在はフリーランスでブロガー&Webライター|

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